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圭峰宗密融貫三教思想的背景、旨趣、影響芻議 ── 以宗密法師《華嚴原人論》相關內容為依據
著者 金易明 (著)=Jin, Yi-ming (au.)
掲載誌 2017華嚴專宗國際學術研討會論文集上冊
出版年月日2019.03
ページ165 - 190
出版者財團法人臺北市華嚴蓮社
出版サイト https://www.huayen.org.tw/index.aspx
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:上海佛學院 佛學導師
キーワード宗密; 《華嚴原人論》; 儒釋道; 融貫
抄録 圭峰宗密法師乃中國佛教思想上重要的思想家,躋身於其等身著述中的《華嚴原人論》,乃是在中國佛學思想史和哲學思想史上的一部不朽之作。其早年對於儒學的精研,後對禪門菏澤宗的學習,以及親近華嚴四祖清涼國師的經歷,乃至其與士大夫階層的廣泛接觸,成就了寬闊的學術視野和博大胸襟,也構成《華嚴原人論》寫作的自身學識背景;而自佛教傳入至中唐時代長達七百多年的儒佛道三家的衝撞、砥礪、論衡,構成其《華嚴原人論》的時代和歷史的背景。《華嚴原人論》以華嚴經教「一乘顯性教」所揭示的理事無礙、法界圓融的基本思路,並以對儒釋道三家及佛家諸宗义理之浅深、權實所作的剖析判教為基礎,就儒佛道三教的融貫,開創了系統性和邏輯性詮釋的雛形。由此,《華嚴原人論》對後世中國佛學思想史和哲學史的影響可謂重大而深遠,為永明禪師、契嵩禪師等,乃至於自宋經元至明七百餘年的三教融合的思潮,提供了基本的思路和方法,也為宋明理學的發展,提供了「心性」觀念上和體系化上的範例和啟發。
目次一、宗密法師融貫儒釋道三家的思想、歷史背景 166
二、以判教為嚆矢的《華嚴原人論》融貫三教的理路 173
三、《華嚴原人論》融貫三教的思想對中國思想史的影響 183
ヒット数357
作成日2021.12.06
更新日期2024.01.22



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