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阿毗達磨師:立場、範疇與方法論=The ābhidharmika (/ābhidhārmika)——Standpoint,Scope and Methodology
著者 釋法光 (著)=Dhammajoti, K. L. (au.) ; 譚凌峰 (譯)
掲載誌 佛學研究=Research of Buddhism
巻号n.1
出版年月日2020
ページ1 - 31
出版者中國佛教文化研究所
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位(法光):中國人民大學香港佛法中心
譯者單位(譚凌峰):凱拉尼亞大學
キーワード阿毗達磨師; 立場; 研究范疇; 方法論
抄録本文從基本立場、研究範疇與方法論等多個角度,全面審視了歷史上的阿毗達磨師。他們專攻阿毗達磨,并以阿毗達磨為最終權威,堅持阿毗達磨是真實的佛說。具體來說,定義"阿毗達磨師"的一個方式是確定他的研究範疇,主要包括:自相;共相;攝;相應;因、緣、果;成就、不成就。在此基礎上歸納出阿毗達磨師分別揀擇諸法的常用方法論,并以論書中的實例進行說明。從細致深入的思想角度重新認識阿毗達磨師這一群體,亦凸顯了他們在佛教理論發展上所作出的杰出貢獻。
目次一、阿毘達磨師的基本立場 1
二、關於阿毘達磨是否佛說的辯論 3
三、阿毘達磨師的研究範疇 4
1. 自相 (svalaksana) 4
2. 共相 (sāmānya-laksana) 5
2. 1. 自相與共相概念的相對性 6
3. 攝 (samgraha) 7
4. 相應 ( samprayoga) 8
5. 因 (hetu) 、緣 (pratyaya) 、果 (phala) 8
6. 成就 (samanvāgama) 、不成就 (asamanvāgama) 9
四、擇法 (dharma-pravicaya) 的阿毘達磨式方法論 9
1. 蘊 (skandha) 、處 (āyatana) 、界 (dhātu) 的分類 11
1. 1. 五蘊 11
1. 2. 十二處 12
1. 3. 十八界 13
1. 4. 關於蘊、處、界實有的爭議關於蘊、處、界,毘婆沙師認為這 17
2. 五位的分類 17
3. 學說觀點 20
3. 1. 有為 (samskrta) 、無為 (asamskrta) 21
3. 2. 善 (kusala) 、不善( akusala) 、無記(avyākrta) 22
3. 3. 有漏 (sāsrava) 、無漏 (anāsrava) 24
3. 4. 見所斷 (darsana-heya) 、修所斷(bhāvanā-heya) 、非所斷 (aheya) 25
3. 5. 其他分類 25
4. 教義問答法 26
ヒット数1
作成日2022.02.09
更新日期2022.04.15



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