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松源崇岳禪師禪法探析=A Study of Chan Master Songyuan Chongyue’s Chan Practice
著者 劉鹿鳴 (著)=Liu Lu-ming (au.)
掲載誌 佛學研究=Research of Buddhism
巻号n.1
出版年月日2020
ページ181 - 187
出版者中國佛教文化研究所
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:南京大學中華文化研究院
キーワード松源崇岳; 公案禪; 看話禪
抄録南宋時代禪法風格的顯著特點是,公案禪、文字禪比較盛行。文字禪是以優美的文學筆法解說公案,其實質還是公案禪。所以,南宋之后直至明清,禪宗的主流禪法其實始終在公案禪。禪宗雖說用力處在"言語道斷",不在開口處,但至理大道畢竟還需文字彰顯,故公案禪成為主流有其必然之理。然公案禪的心識參究與禪宗剿絕情識畢竟有所相違,弊端頗多,故又有"默照禪""看話禪"等新禪法出現,與公案禪相輔相成,使得南宋的禪宗禪法發展呈現出一派繁榮景象。松源崇岳禪師(1132~1202),天童密庵咸杰禪師(1118~1186)之法嗣,參方最久,終于發明大事,繼承了楊岐派積極禪風,機鋒縱橫,先后住持八處寺院,其中住持杭州靈隱寺六年,法席隆盛一時。松源崇岳所學禪法以公案禪為主,以參究公案為中心,無論是自己參究,還是開示學人,都以公案禪為主,最能體現南宋時期公案禪為主并結合看話禪的禪法模式。圓寂前提出了兩個著名的話頭:"有大力量人,因甚抬腳不起","開口不在舌頭上",最為叢林所評唱。
目次一、崇岳禪師參學悟道因緣 182
二、崇岳禪師的禪法特點 184
三、著名公案解析 186
ヒット数1
作成日2022.02.09
更新日期2022.02.09



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