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南北朝二種《法印經》研究=A Study of Two Versions of Dharma Seals Sutra(Fayin jing 法印經) in the Southern and Northern Dynasties of China
著者 黃夏年 (著)=Huang, Xia-nian (au.)
掲載誌 佛學研究=Research of Buddhism
巻号n.1
出版年月日2020
ページ244 - 260
出版者中國佛教文化研究所
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:中國社會科學院世界宗教研究所
キーワード法印經; 譯經; 比較研究; 南朝; 竺法護; 求那跋陀羅
抄録歷史上中國佛教出現過四種專門談論法印經典的譯本,本文以南北朝時期的二種法印經典為例,研究它們的不同變化。北方西晉竺法護譯的《佛說圣法印經》,涉及的是"我空法不空"的思想,應該是屬于北印度小乘佛教說一切有部的經典,與另一部《慧印三昧經》是各自分別的經典。但與南朝劉宋求那跋陀羅譯的《雜阿含經》卷三(八〇)從體例到分段,以及內容,基本相同,且字數幾乎相等,應是同源的本子,只是在中文表達方面有一定區別。北方法護譯出的《佛說圣法印經》譯本,傳到南方,又與南方求那跋陀羅譯出的《雜阿含經》卷三(八〇)(臺灣印順稱為《圣法印知見清凈經》)相匯,成為中國譯經史上的典型案例。
目次一、《法印經》的二種譯本 244
二、《佛說聖法印經》研究 245
三、《雜阿含經》卷三( 八〇) 研究 252
三、“法印”經典與“法印”觀念的流傳 254
ヒット数33
作成日2022.02.09
更新日期2022.02.09



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