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聚焦東亞佛教思想演變之“黃金紐帶”研究——《<大乘起信論>思想史研究》書評=Focusing on the “Golden Belt” that Presents the Development of East-Asian Buddhist Thought:A Study of the Intellectual History of “Treatise on the Awakening of Faith in the Mahayana”,by Wenliang Zhang
著者 劉成有 (著)=Liu, Cheng-you (au.) ; 郭佳 (著)=Guo Jia (au.)
掲載誌 佛學研究=Research of Buddhism
巻号n.2
出版年月日2020
ページ306 - 309
出版者中國佛教文化研究所
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート劉成有:中央民族大學東亞佛教研究中心
郭佳:中央民族大學
キーワード大乘起信論; 《大乘起信論》; 華嚴思想; 《〈大乘起信論〉思想史研究》; 瑜伽行派; 注釋書; 思想演變; 思想史研究
抄録得知文良兄大作《<大乘起信論>思想史研究》問世(中國社會科學出版社,2020年5月),中央民族大學東亞佛教研究中心的同仁無不歡欣鼓舞!文良兄大作出版之際,我腦海里突然冒出了趙樸老關于佛教在中日韓三國之間"黃金紐帶"特殊作用的論述,認為"聚焦東亞佛教思想演變之‘黃金紐帶’研究"這個標題,頗能反映我此時的思想感受。在我看來,《大乘起信論》及其各種注疏,在東亞佛教思想演變過程中,就發揮著"黃金紐帶"的關鍵作用。
目次一、 《〈大乘起信論〉思想史研究》與東亞佛教研究中心的因緣 306
二、 系統展現《大乘起信論》融入中國佛教思想的歷史進程 307
三、 系統展現《大乘起信論》思想與東亞佛教之間的內在聯繫 308
ヒット数2
作成日2022.02.10
更新日期2022.02.10



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