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親鸞における愛別離苦への姿勢 : 悲しみと共に生きる=Shinran's Approaches towards The Pain of Separating from Loved Ones: Living with Grief
著者 鍋島直樹 (著)=Nabeshima, Naoki (au.)
掲載誌 龍谷大学世界仏教文化研究論叢=Bulletin of Research Center for World Buddhist Cultures, Ryukoku University
巻号v.60
出版年月日2022.03.12
ページ123 - 145
出版者龍谷大学世界仏教文化研究センター
出版サイト https://www.kenkyubu.ryukoku.ac.jp/
出版地京都, 日本 [Kyoto, Japan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語日文=Japanese
ノート応用研究部門人間・科学・宗教オープン・リサーチ・センター
目次序 123
一 親鸞にみる死別悲歎の受容―『口伝鈔』第十七章を中心に 125
1 『口伝鈔』第十七章『親鸞聖人真筆消息』 『浄土和讃』等にみる愛別離苦への姿勢 125
2 『口伝鈔』第十七章と『歎異抄』第九章との関連性 131
二 親鸞に見る死別悲歎の緩和―『口伝鈔』第十八章を中心に 134
1 『口伝鈔』第十八章にみられる愛別離苦への姿勢 134
三 総合的考察親鸞における愛別離苦の姿勢―仏と共に 135
1 悲歎の意義―先行研究に学ぶ 135
2 死別悲嘆を理解するために 137
3親鸞における愛別離苦への姿勢 138
小結 142
ISSN24350117 (P)
DOI10.50873/10010
ヒット数1
作成日2022.07.26
更新日期2022.07.26



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