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從嘉義縣半天岩紫雲寺看正信佛教與民間佛教的互動與演變
著者 顏尚文 (著)=Yan, Shang-wen (au.) ; 馬有成 (著)
掲載誌 臺灣文獻=Taiwan Historica
巻号v.59 n.1
出版年月日2008.03
ページ21 - 48
出版者國史館臺灣文獻館
出版地南投市, 臺灣 [Nantou shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード佛教; 僧團; 半天岩紫雲寺; 寺廟; 精英; 管理權
抄録當正信佛教與民間佛教在同一個神聖空間—寺廟,彼此相互交融之下,
展現出過去宗教信仰研究中較不被人注意的管理權之爭。正信佛教與民間佛
教除了在宗教理念上有所出入之外,對於寺廟的論點亦有所不同。因此位於
嘉義縣番路鄉的半天岩紫雲寺,提供檢視正信佛教與民間佛教對於寺廟觀點
的空間。
由於半天岩紫雲寺的管理權具有明顯的變化性,在僧侶與地方精英先後
管理之下,可以看到其中所隱含的權力角逐。在不同管理者的治理之下,半
天岩紫雲寺保留正信佛教與民間佛教寺廟的特質。故再觀察地方性公廟時,
必須要深入探討正信佛教與民間社會的互動模式,尤其是牽涉到管理權的方
面。
本文以半天岩紫雲寺作為正信佛教與民間佛教互動的觀察點,該寺歷經
清領、日治到戰後,儼然成為當地重要的公廟。當戰後僧團入主紫雲寺逐漸
改變該寺原有面貌,對於地方社會來說該寺的信仰中心地位受到挑戰,故在
因緣機會之下,將該寺改為地方社會原先認知的面貌,管理權也由僧團轉至
管理委員會之手。
故正信佛教與民間佛教在相同空間接觸時,多少會發生衝突與包容的現
象。而從半天岩紫雲寺的範例,可勾勒出正信佛教與民間佛教所觸碰出的火
花,將有助於未來研究相類似性質的議題。
目次一、前言 23
二、寺廟內部管理與正信佛教、民間佛教的轉變 25
三、清代至日治時期半天岩紫雲寺的演變 28
四、戰後紫雲寺管理權演變 33
五、結論 40
ISSN1016457X (P)
ヒット数1
作成日2022.08.24
更新日期2022.08.24



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