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中國華嚴宗通史
著者 魏道儒 (著)
初版
出版年月日2001.05.01
ページ333
出版者江蘇古籍出版社
出版地南京, 中國 [Nanjing, China]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
抄録
目次序言
導言
第一章 華嚴典籍與華嚴經學
第一節 華嚴經學的原初形態
一、《兜沙經》與華嚴學的發端
二、《本業經》與早期菩薩行
三、《漸備經》與普賢類經典
1.竺法護的三類譯籍
2.終極崇拜對象——法身
3.普賢行與普賢境界
4.十變與十住
四、節 譯經與眷屬經
第二節 華嚴經學的成熟形態
一、晉譯華嚴的組織結構
二、盧舍那佛諸相
三、華藏世界的構造與存在形式
四、一多關系及其運用
五、法界與世間
六、心佛眾生三者的關系
第三節 華嚴典籍的形成歷程
一、貴霜佛教與華嚴典籍東傳漢地
二、支品與本部的一般區別
三、華嚴典籍形成的時間地點
第二章 華嚴學的理論轉型與學派建立
第一節 華嚴典籍的初期流布與研究
一、單行經研究的兩種趨向
二、《華嚴經》的多途運用
第二節 華嚴論書及其特點
一、簡說《十住毗婆沙論》
二、《地論》的概念化傾向
第三節 地論師與華嚴理論轉型
一、北魏《華嚴》研究諸傳說
二、地論派組織結構與政治品格
三、形象描述與理性分析
四、宗趣與判教
五、六相體義與適用範闈
六、當現兩說與四宗丘宗
第三章 諸派融合與華嚴宗創立
第一節 《十地》的流傳與終結
一、僧猛與大興善寺系
二、慧遠系與《十地》絕聞關壤
第二節 華嚴諸派與華嚴學多途發展
一、普圓與苦行派的轉變
二、曇遷與慧藏
三、靈斡的蓮華藏世界海觀
四、靈裕系與華嚴學基地的建立
第三節 三論系華嚴學與吉藏
一、法朗與兼弘《華嚴》的過程
二、慧眺與華嚴齋會
三、法敏與慧(王睿)
四、吉藏的《華嚴游意》
第四節 法順及其華嚴禪觀
一、法順生平及其雙重品格
二、法順著作及其真偽之辨
三、禪僧本色及其思辯特征
第五節 智儼與華嚴宗學說體系的形成
一、智儼生平和著作
二、法界緣起說的構成及來源
三、十會與十玄
第四章 華嚴新說與分支
第五章 華嚴哲學的終結與禪化過程
第六章 宋代華嚴與禪淨教融合
第七章 華嚴學的流變與衰微
附錄
一、晉譯《華嚴》各品主角菩薩及相關內容
二、大事記
三、索引
(一)人名
(二)名詞
ISBN7805199388
ヒット数1
作成日2022.10.21
更新日期2022.10.21



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