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法然及び親鸞との連関における覚鑁=Significance of Kakuban's Thought in Connection with Honen and Shinran
著者 津田眞一 (著)=Tsuda, Shinichi (au.)
掲載誌 豊山教学大会紀要=Memoirs of the Society for the Buzan Study=ブザン キョウガク タイカイ キヨウ
巻号n.21
出版年月日1993.12.12
ページ97 - 150
出版者豊山教学振興会
出版地東京, 日本 [Tokyo, Japan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語日文=Japanese
目次一、 梗概・覚鑁から親鸞ヘ 97
二、〈閉鎖系の仏教学〉の諸概念 101
三、 〈閉鎖系の仏教学〉から〈開放系の思想〉へ 106
四、 問題としてのく開放系の神 112
五、 思想的営為としての密教 117
六、 密教批判の根底にあるもの、 または、 空理解の現状 121
七、 他利行の criticality・仏教学のもう一つの原則 129
八、 密教の運命と〈開放系の神〉 139
ISSN03882500 (P)
ヒット数79
作成日2022.10.22
更新日期2022.10.22



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