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現代佛法十人(三):宗師、人師、經師:歐陽竟無
著者 歐陽竟無 (著)
出版年月日2021.10.27
ページ312
出版者網路與書
出版サイト http://www.netandbooks.com/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
抄録歐陽竟無──窮真究極、悲心澈髓,弘揚闡述玄奘系唯識學,復興佛教文化的不世大師。歐陽竟無幼年喪父,家境清寒。幸而叔父引領他求學,博覽經史子集,旁及天文數學。清廷甲午戰敗後,歐陽竟無在朋友的引介下,研讀《大乘起信論》、《楞嚴經》,步入佛學,從此決心以佛法來救治社會。他一生孤苦,接連遭逢母、姊、子、女等親人死別之痛,因而自述「悲而後有學,憤而後有學,無可奈何而後有學,救亡圖存而後有學」。歐陽竟無因為在祗洹精舍就學過,楊仁山去世時,把金陵刻經處的編校工作咐囑於他。後來國民革命軍攻南京,歐陽竟無在危城中艱苦守護經坊四十天,使經版一無損失。他不只奔走各方募資刻印經書,也在蔡元培、梁啟超、章太炎等人協助下成立支那內學院,與太虛所辦的武昌佛學院齊名,對近代中國佛教有著重大的影響。聽歐陽竟無講學的名流士子不少,如梁漱溟、梁啟超、湯用彤等,皆曾問學於他。梁啟超曾言:「聽歐陽竟無講唯識,始知有真佛學。」足見歐陽竟無的影響力。本書除介紹歐陽竟無的生平之外,並收集他的重要論述,以及他與友人來往之書信,可以從中體會他的思想與學養。
目次出版者序──一個讀者的觀點 郝明義
《現代佛法十人》編者新序 洪啟嵩
悲憤而後學的唯識大師──歐陽竟無

精神
支那內學院院訓釋
夏聲說

唯識
辨虛妄分別
辨二諦三性
唯識抉擇談
辨唯識法相
心學大意

法義
談法界
辨方便與僧制
孔佛

講演
佛法非宗教非哲學
以俗說真佛之佛法談
談內學研究
今日之佛法研究
佛法為今時所必需

序略
黃建事略
九江桂伯華行述
熊子真唯識概論序
歐陽東泅斃襄紀碑

書信
與張孟劬書
與太虛法師書
致釋宗仰書
與熊天翼書
與章行嚴書
答梁漱冥書
答陳真如書
再答陳真如書
答熊子真書
覆魏斯逸先生書
覆陳伯嚴書
覆歐陽浚明書
ISBN9786269504404 (平裝)
ヒット数1
作成日2022.11.02
更新日期2022.11.02



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