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明清之際《嘉興藏》雕印的始末因緣
著者 釋法幢 (著)
掲載誌 中國佛學=The Chinese Buddhist Studies
巻号n.01
出版年月日2014
ページ23 - 40
出版者中國佛學院
出版サイト http://www.zgfxy.cn/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード《嘉興藏》; 晚明佛教復興; 刊刻藏經; 助印流通
抄録《嘉興藏》在佛教刻經史上,開創方冊裝訂形式,被學界認為是中國宋清之間收書最多的一部大藏經,因此被譽為"佛典史料寶庫",于晚明萬歷年間,由禪僧紫柏真可與弟子們發起刊刻方冊藏經,以為法輪再轉契機。跨越兩個朝代的大藏經刊刻,是一件不尋常的事,動員無數社會資源,所帶來影響也廣大、深遠。本文將從民間佛教團體刊刻大藏經的事件,以發愿緣起視角,探討當時佛教徒發起刊刻藏經的內在動力,并從影響層面,發掘大藏經在刊印流通過程中所遭遇的問題,檢視理想與現實之間的差距,擁有經版的權利與知識產權的演變,成為藏經刊刻流通的影響表現。借由本文探討,更深入了解明清之際大藏經雕刻印刷流通的始末因緣。
目次一、前言 23
二、方冊藏經刊刻的背景 26
三、藏經刊刻的發願緣起 27
四、《嘉興藏》刊印流通的變遷與影響 33
結語 39
ヒット数56
作成日2023.05.24
更新日期2023.06.09



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