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隋唐五代宗教態勢與思想發展
著者 魏道儒 (著)
掲載誌 世界宗教研究=Studies in World Religions
巻号n.09
出版年月日2022
ページ10 - 16
出版者中國社會科學院世界宗教研究所雜誌社
出版サイト http://iwr.cass.cn/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード隋唐五代; 宗教態勢; 儒釋道; 思想發展
抄録本文分為三個部分論述隋唐五代時期六種宗教的演變態勢及其作為中華宗教主體的佛教、道教思想演變的基本脈絡、創新內容、主要特點和重要影響。本文認為,從隋朝建立到安史之亂,所有宗教都經歷了自己在隋唐五代發展演進的黃金期;從安史之亂到北宋建立,六種宗教或者趨于衰落,或者潛行民間,或者完全滅絕,或者在義學落寞中開啟生產方式、生活方式、修行方式、傳教方式的轉型。隋唐五代形成的儒釋道三教平等并立、并盛、并行的新態勢,歷經整個封建社會而沒有本質變化,并且持續在半殖民地半封建社會發揮作用。圍繞生命超越和倫理教化兩個支點展開的道教思想蓬勃發展,優秀學者層出不窮,重要著作持續涌現,創新學說豐富多彩。發展勢頭最為強勁的佛教,主要成就表現在國際文化交流擴大、理論創新內容鴻富、融入中華文化基因和藏傳佛教勃然興起四個方面。
目次一、隋唐五代社會與各宗教演變態勢 10
二、儒釋道的平等並立與道教思想興盛 12
三、隋唐五代佛教鼎盛與宗派思想蓬勃發展 14
ISSN10004289 (P); 10004289 (E)
ヒット数73
作成日2023.08.17
更新日期2023.08.17



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