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源信的講式創作與東亞佛教文化交流中的天台佛教
著者 郭珮君 (著)=Kuo, Pei-chun (au.)
掲載誌 東亞文化交涉學會第十屆學術大會
出版年月日2018.05
出版者香港城市大學
出版サイト https://www.cityu.edu.hk/zh-hk
出版地九龍, 香港, 中國 [Kowloon, Hong Kong, China]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート主辦:東亞文化交涉學會、香港城市大學主辦
キーワード源信; 講式; 天台佛教; 佛教文化交流; 普賢講作法
抄録惠心僧都源信(942-1017)是日本平安時代的天台宗僧侶,生平創作甚多。其作品《往生要集》不但作為日本天台淨土教發展的重要里程碑,更曾經傳入中國,是中日佛教文化交流中密切互動的證明。事實上,源信除了與淨土思想相關的作品外,還有許多的講式創作,也就是日本獨自的佛教儀式文本。本文希望以源信的講式作品為核心資料,考察東亞佛教文化交流在其創作中扮演的重要角色,特別是天台佛教在海域之間的流傳與發展。在思考日本天台宗的成立與發展時,東亞佛教文化交流是不可忽視的關鍵因素。不過,過去的研究傾向強調以最澄為首的入唐僧如何在唐代中國取得充分的佛教知識,包括經典、佛像、儀式用佛具等,再回到日本建立如法的佛教教團。對於平安時代末期之後的天台宗發展,則往往注視其日本在地化的發展,試圖建立出日本不同於中國佛教的發展脈絡。然而,若以源信為例,則可以發現天台佛教作為東亞佛教文化中活躍的成分,從來不曾中斷其雙向的交流發展。
ヒット数153
作成日2023.10.25
更新日期2023.10.25



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