サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスンリンク
 


加えサービス
書誌管理
書き出し
敦煌壁畫中兩種于闐歷史傳說故事畫新考
著者 張小剛 (著)
掲載誌 西域研究=Western Regions Studies
巻号n.02
出版年月日2021
ページ73 - 79, 171
出版者《西域研究》编辑部
出版サイト http://www.xjass.com/y/node_320.htm
出版地烏魯木齊, 中國 [Urumqi, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード敦煌壁畫; 石窟; 于闐; 供養人畫像; 歸義軍; 李聖天
抄録于闐是佛教東傳的重要中轉站,曾是古代大乘佛教的中心。為了更好地發展佛教,抬高本地佛教在世界佛教體系中的地位,促進佛教在民間的廣泛傳播,于闐佛教徒們編造了大量與當地有關的神異傳說和感通故事。公元9~10世紀時敦煌與于闐關系密切,敦煌壁畫中出現了不少有關于闐的造像題材。莫高窟北宋初第454窟甬道頂佛教感通畫下部一組畫面表現的可能是于闐國王先祖地乳出生由來的傳說故事。莫高窟第126窟甬道頂五代佛教感通畫中榜題為"于闐國太子出家時"的畫面表現的可能是于闐國王尉遲毗梨耶王遺失后尋得的孩子在牛頭山伽藍出家,成為于闐最早得獲阿羅漢果的論道沙門的傳說故事。
目次一、于闐國王先祖地乳出生由來故事畫 73
二、于闐伽藍與論道沙門傳說圖像 77
結論 79
ISSN10024743 (P); 10024743 (E)
ヒット数24
作成日2024.01.03
更新日期2024.01.03



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
690350

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ