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白隱的實踐體系及其背景
著者 柳幹康 (著)=やなぎみきやす (au.) ; 李銘佳 (譯)
掲載誌 華林國際佛學學刊=Hualin International Journal of Buddhist Studies
巻号v.6 n.1
出版年月日2023
ページ221 - 271
出版者World Scholastic Publishers
出版サイト http://www.worldscholastic.com/
出版地Singapore [新加坡]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード白隱; 見性; 上求菩提; 下化衆生; 法施
抄録拙論以白隱慧鶴(1686-1769)的著作為基礎,對他構建的實踐體系及其背景加以分析,闡明了以下兩點結論。第一,白隱所展示的實踐體系,就是先專注於特定的實踐而“見性”,然後再進入“悟後修行”。其中,“悟後修行”由不斷參究公案以錘煉自己悟境的“上求菩提”和通過法施引導他人的“下化眾生”兩部分構成。第二,白隱實踐體系的核心,是“見性” “上求菩提” “下化眾生”三要素,它們的產生背景分別是白隱生涯中所得的三次大悟——通過參究無字公案所得的初次大悟、在正受老人門下參其他公案所得的第二次大悟、在春日神的神諭下領悟到“法施纔是菩提心”的第三次大悟。其中,將白隱導向“見性”的無字公案,給24 歲的他帶來了最初的大悟;白隱在“上求菩提”這一階段開示的多個公案,是正受為使24 歲的他得到第二次大悟曾開示的;而作為“下化眾生”之要的法施的重要性,是42歲的白隱在達至最後的大徹大悟時所徹見的。
目次序論 222
一、白隱的實踐體系 225
二、關於先行研究的各種說法 249
三、作為背景的白隠修行體験 255
結論 267
ISSN27050742 (P)
ヒット数69
作成日2024.06.17
更新日期2024.06.18



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