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シンポジウムⅠ 宗教間対話から文明間対話の構想へ:二十一世紀神話論と滝沢哲学再考を媒介に
著者 延原時行 (著)=Nobuhara, Tokiyuki (au.)
掲載誌 東西宗教研究
巻号v.7
出版年月日2008
ページ133 - 172
出版者南山宗教文化研究所=Nanzan Institute for Religion and Culture;東西宗教交流学会=Japan Society for Buddhist-Christian Studies
出版サイト http://nirc.nanzan-u.ac.jp/ja/
出版地名古屋, 日本 [Nagoya, Japan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語英文=English; 日文=Japanese
目次序 予備的考察 133
一 グリフィンの二一世紀神話論と滝沢哲学による「神話」概念の再検討 136
1 「 九・一一とプロセス神学」に関わるグリフィンの問題意識ーー事実と神話 136
(2) 滝沢における「神話」概念の再検討ーーキリスト論から純粋哲学へ 141
二 東西哲学の対話に向けてーー滝沢における西田哲学のキリスト論的転回の再考ーー 145
1 カール・バルトによる滝沢哲学認知の逸話の意味ーーイエスへの注視の威力 146
2 滝沢における西田哲学のキリスト論的転回の再考ーー西田の宗教論からーー 148
結語 「不可分・不可同・不可逆」の新解釈に向けてーー国家学素描 151
註 153
討議Ⅳ 司会 花岡永子 157
延原提題へのレスポンス(横田俊二ー英文は後出) 157
レスポンス(和文要約) 横田俊二 165
ヒット数1
作成日2024.07.03
更新日期2024.07.03



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